【第4回】 骨粗しょう症予備軍対策にMBP - オンリーショップ - for SP
Home

【第4回】 骨粗しょう症予備軍対策にMBP

  • 40代〜50代からの 骨粗しょう症予備軍。忙しい現役世代の生活習慣に最適な MBP の摂取

【第4回】 骨粗しょう症予備軍対策にMBP - 毎日骨ケアMBP [ PR ]

骨粗しょう症予備軍
◆ 骨粗しょう症予備軍ってなに?

骨粗しょう症という言葉はよく知られていますが、その手前にあたる状態が、骨粗しょう症予備軍(骨量減少)です。これは骨密度が正常よりも低下してきているが、骨折などのリスクはそこまで高くない状態を指します。

だからといって、この状態を侮ってはいけません。早期の対策が、将来的な骨折や寝たきりリスクを減らすカギとなります。

◆ 骨密度検査の見方:Tスコアとは?

Tスコア (若年成人比) 判定 状態
-1.0 以上 正常 骨密度に問題なし
-1.0 〜 -2.5 予備軍 (骨量減少) 骨粗しょう症のリスクが高まり始める
-2.5 以下 骨粗しょう症 骨折リスクが高い状態

※ 骨密度の検査では Tスコア という数値で評価されることが多いです。
( Tスコア = 20 〜 44歳の平均骨密度との比較値 )

 

◆ 骨粗しょう症予備軍の年齢層

骨粗しょう症の予備軍は、一般的に 40〜49歳の中高年層 から、骨密度の低下が目立ち始めます。日本骨代謝学会などによれば、定義上、若年平均骨量の70%未満 で将来のリスクが高い状態と判断されることが多く、40代半ば〜50代以降増加の傾向があります。さらに女性は閉経後、骨密度の急激な減少が起きるため 50代以降で急増します。

mbp1

◆ 予備軍と診断されたらすべきこと

基本的には、【第3回】 MBPと骨密度を高める生活 でもお伝えした、骨密度を高める生活習慣 ( 運動・日光浴・MBP など… ) というのは、骨粗しょう症予備軍も同様に大切です。まだ予備軍だからと思わず将来のため、骨の健康に努めましょう!

◆ MBPは予備軍対策に最適で効果的

前述の予備軍年齢層は、いわば現役世代。仕事に家庭に子育てにと、何かと忙しい世代でもあります。運動する時間や日光浴時間の捻出、バランスのとれた食事や禁煙・節酒も難しい… そんな方は、まず MBP を試してみるのはいかがでしょうか。

MBPは骨芽細胞 (骨を作る細胞) を活性化し、破骨細胞 (骨を壊す細胞) の働きを抑える成分。毎日50mlの「毎日骨ケアMBP®」で、骨代謝のバランスを整えながら、予備軍からの脱却を目指せます。

※ 研究では MBPを毎日40mg摂取したグループで平均3%の骨密度上昇が確認されています。6ヶ月で骨密度3%アップというデータにも注目です!

骨密度を高める働きのあるMBPを
配合した国内唯一のトクホ飲料

50代、60代、70代の中高年でもまだ間に合う。
骨密度を高める働きのある成分とは!!

食品と健康を科学する永年の研究から得られた確かな機能性にこだわり 雪印メグミルクがお届けする 国内唯一 骨密度を高める働きのあるMBP配合のトクホ飲料 「毎日骨ケアMBP」は、骨の健康が気になる方にオススメです!

⇒ 毎日骨ケアMBP お試しセットはコチラ 

 

◆ まとめ:予備軍 = 今がチャンス の合図

✔ Tスコア -1.0〜-2.5 は「骨粗しょう症予備軍」

✔ 食事、運動、生活習慣 + MBP で改善が可能

✔ 医師と相談しつつ、定期検査と早めの対策が重要

 

予備軍の診断は 骨への健康チャンス! 生活習慣と MBP で将来への対策を 

hatena

オンリーショップ / 法律に基づく表記